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2018年が最強の財運イヤーと呼ばれるその理由は!?【占星術的金運の活かし方】

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蠍座 木星
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埼玉生まれインド育ち辛めのカレー好きそうなやつは大体ともだち。 月星座:双子座。太陽星座:蠍座。 息子溺愛。夫はチベット人。 星を読んだりカレー食ったり絵を描いたり宇宙に意識飛ばしながら頑張って生きてるライター。
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こんにちは。AYAKOです。

いよいよ2017年も残すところあとわずか。2018年はどんな年になるのか、今からワクワクしますね。

私の新年の抱負は毎年決まってます。

今年は人生史上最強の年にする

です。(熱い!!)

2018年は最強の財運イヤーと呼ばれるのはなぜ?

2018年がなぜ最強の財運イヤーと言えるのか、まずはその理由を書いておきたいと思います。

毎年どのような分野にツキがあり発展や成長を感じられるかは、「拡大と発展の吉星である木星」が位置する星座で見る事ができます。

2017年10月10日から2018年11月8日までの約1年間、木星は蠍座の位置にあるので、2018年は「蠍座的なテーマが拡大&発展する年」と言えるんですね。
蠍座のテーマには「死と再生」「深い精神性」「マニアックな世界」「オカルト」というのもあるのですが、同時に「人からもらうお金、投資や遺産やその他の臨時収入などの棚ボタ的なお金」というものもあります。

というわけで、もうどういう事かお分かりでしょう。

2018年は臨時収入がツキを呼びそして際限なく拡大&成長してくれる可能性を秘めた最強の財運イヤーなのです。

実際に、木星が蠍座にそろそろ入ろうかという2017年の9月頃から、日経平均株価は2万円台に乗り今でも上り調子で安定してますよね。

蠍座が木星に入った直後、2017年10月13日にはこんな記事が↓
日経平均、21年ぶり2万1000円台回復 今年最長の9連騰 :日本経済新聞

もうすでに蠍座木星期の影響は目に見える形で表れているのです。

ビットコインなどの仮想通貨も2017年後半辺りからありえない勢いで急激に値を上げ出しましたし。

だからといって、仮想通貨投資が確実に成功するしツキを呼ぶって言い切れるわけではないのですが。

今よりもっと仮想通貨が一般的になって安定してくるような気はしますよね。

どんな形だとしても、とりあえず蠍座木星期の財運の波に乗れたら、もう最強ですわ。間違いない。

というわけで、次回は極上の金運シーズン「蠍座木星期」の流れにがっつり乗ってくアクションについてお伝えしたいと思います

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埼玉生まれインド育ち辛めのカレー好きそうなやつは大体ともだち。 月星座:双子座。太陽星座:蠍座。 息子溺愛。夫はチベット人。 星を読んだりカレー食ったり絵を描いたり宇宙に意識飛ばしながら頑張って生きてるライター。
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